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2020|03.31

オウンドメディア運用支援サービス
(高校入試情報サービス)

都道府県別の入試制度・出題傾向、高校別の併願校、倍率、高校見学・説明会日程、入試日程、学費、大学合格実績、合格者の成績。高校名・希望条件から高校検索、高校に合格した先輩の体験談も見られる進研ゼミ中学講座が運営する高校入試情報サイトにて、「オウンドメディア運用支援サービス」のご支援をしました。

目的

・潜在顧客の認知の獲得
・新規顧客の獲得

実施したSEO対策

・画像SEO対策
・内部リンク構造化の最適化
・キーワード選定、構成作成
・YMYL(Your Money or Your Life)に準拠したライティング
・E-A-T(Expertics・Authoritativeness・Trustworthiness)に準拠したコンテンツ設計

効果

・オーガニックキーワード数のUP
・オーガニック検索流入数のUP

デザイン

・挿入画像選定
・アイキャッチ画像制作

担当「マーケティング/クリエイティブ事業」

・オウンドメディア運用支援サービス
プロデューサー:Ryo Hayashi
コンテンツディレクター:Ryo Hayashi

料金・費用

ライトプラン
※詳しくはお問い合わせください。

オウンドメディア運用支援サービスとは

各種資格を持つプロフェッショナルライターで専属チームを作り、企画・構成・SEO・画像選定・CMS公開・分析までの全業務一括巻き取り。最短2日・月24万・追加費用なし。健康スポーツ・教育業界に強いオウンドメディア運用支援サービスです。本案件では高校入試を控える中学生向けのコンテンツ制作だったため、教員免許を保有し、塾などでの現場の進路指導経験んのあるプロフェッショナルライターで専属チームを作りました。

・PESOモデルマーケティング

顧客目線でマーケティングと営業とサポートのプロセスを一気通貫して設計したカスタマージャーニーに対して、ペイド(広告)、アーンド(口コミ)、シェアド(SNS)、オウンド(Webサイト)、4つのメディアへバランスよく施策を実行することが可能で「メディア×デジタルマーケティング×クリエイティブ」の3つの要素がしっかり噛み合う施策のご提案をします。本案件ではオウンドメディアから派生するキャンペーンサイトの企画、設計、被リンク獲得施策までをさせていただきました。

・マーケティングオートメーション(MAツール)を100%活用

顧客となるユーザーをどう集客し、理解促進し、育成し、営業し、購買し、ファンになってもらうか?というカスタマージャーニーを描き、施策に落とし込みます。オウンドメディア運用には総合力が必要です。ターゲットユーザーの獲得を追求するために、オウンドメディアに固執するのではなく、オウンドメディアを受け皿とした、動画、SNS、広告、ホワイトペーパーを連動した一気通貫した制作・運用を可能にしています。

・ターゲットユーザーの満足の追求

co-stepが定義するオウンドメディア運用のミッションとは、
ターゲットユーザーにとって読み応えのある記事コンテンツを増やし、
ターゲットユーザーが検索するキーワードで検索順位が上がることで、
ターゲットユーザーのアクセス数が伸び、
ターゲットユーザーが満足することで、アクションが起き、
ビジネスのビジョンを達成させるものです。つまり、ビジネスに貢献することがゴールで、それを達成させるためにターゲットユーザーに満足してもらうことを追求しています。

お問い合わせ・サービス詳細

こちらの制作事例実績について詳しく知りたい方はこちらからお問い合わせください。
オウンドメディア運用支援サービスについて詳しく知りたい方はブログ形式でnoteにてまとめています。ぜひご覧ください。


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